梅宮さんご冥福を祈りつつ、少し早い死去に「魚の食べ方」を考える

梅宮辰夫さんがお亡くなりになり、少し首を傾げた人はいませんか。

梅宮さんといえば、数年前に亡くなった相棒の松方弘樹さんのこと
も思いだします。

もっと長生きしてもおかしくない人たち

釣り好きで、洋食よりも、和食を食べているイメージが強いので、
てっきり健康的な生活をして、長生きするに違いないと、思ってま
した。

しかし、しかし、

「釣り好きの人が意外を健康を害する」例も多いとの報告もありま
す。

その一つが「塩分の取りすぎ」
二つ目が 「海洋汚染の食物連鎖の影響」

だろうという見方です。

これは推測にすぎませんので、断定するのは間違いですが、その他
に原因を求めても、出来てきません。

なので一つの仮説をして、却下できない、という意見を排除できな
いというわけです。

一般に「魚介類や野菜、納豆に豆腐などの日本食を食べていると健康になる、
というのは、常識的に正しいので、外国でも日本食が好まれているのは、
よく報道されていいますね。

しかし、

決して長生きの人ばかりではない、という事実
この事実の裏に何があるのか、

それは、

先ほどの「塩分の取りすぎ」と「海洋汚染物質に毒された魚介類」の影響かも?


では、どのような食が問題か、ですが
(1)コンビニやスーパーの弁当を食べすぎる人
   安い食材は、得てして、汚染物質にまみれた劣悪品を原材料にしている
   可能性がある
(2)だしに豚骨や煮干しなどをじっくり煮込んだ麺類、よく洗わない野菜
   放射性物質の溶け込みに問題がある可能性
(3)魚の骨まで食べる人
   骨には放射性物質が蓄積しやすいので、放射性物質を食べている可能性
   がある。
(4)塩をいっぱいかけて食べる人
   これは、腎臓の許容量を超えてしまう可能線がある、

以上、よくよく考えて,食生活チェック!!
   

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